settingのお話 序章

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何回か前のblogの中で松本弦楽器「3枚のコピー用紙」なるものについて少しだけお話をしましたが、今回はこの話を書いていこうと思います。

自分の頭の整理と松本弦楽器ってこんな風に楽器を見ているんですよ、という説明のために書いていきますので分かりにくかったり、ぐちゃぐちゃな文章になるかもしれませんがなるべく分かりやすく書こうと思いますのでよろしくお願いいたします。

もう6年前になりますが「初心に還って」というものとも絡んでくるので自分でも1度読み返してみたのですが、まぁ~分かりにくい(;^_^A 分かったのは看板のopenの由来くらいでしょうか。

あれから6年…分かりやすく、読みやすいものが書けるか自分にプレッシャーを掛けながら少しづつ書いていきたいと思います。これから書いていく順番ですが優劣はなく1番最初に書いたから1番大事とかではありません。どれも大事です。

では次回から始まります。